ブログがジャーナリズムを変える

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2004/07/05(月)
ブログがジャーナリズムを変えるブログがジャーナリズムを変える
(2006/06/24)
湯川 鶴章
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マスコミの再生の鍵は「参加型ジャーナリズム」にある!不特定多数の市民が情報を集め、議論することにより「真実」が醸成される時代の到来。現役記者がジャーナリズムの未来を大胆予測。

【商品の説明】
▼ブログの激増と、有力者の書き込みに対する膨大なコメント&トラックバックのリンケージは、「個人参加型」とでも呼ぶべきジャーナリズムの状況を作り出しました。まさに「Web2.0」を象徴する一側面と言えます。▼しかし既存のマスコミからは責任や信憑性をめぐって個人参加型ジャーナリズムに対する非難も上がっています。個人参加型のどこに問題があり、どこが優れているのか。一方、既存マスコミの何が問題なのか…。そして参加型ジャーナリズムの出現を受け、彼らはどう変わるべきなのか……。▼参加型ジャーナリズムの最新動向を取り上げた前著『ネットは新聞を殺すのか』の刊行後に著者のブログで繰り広げられたブロガーたちとの議論を取り入れながら、インターネットという暗闇に入ったジャーナリズムが「参加型」という出口から脱出する可能性を示唆します

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
湯川 鶴章
株式会社時事通信社編集委員。先端技術分野を専門領域とする。1958年和歌山県生まれ。大阪の高校を卒業後、渡米。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国、現職。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)フェローを兼任

【目次】
第1部 放送と通信の融合を大胆予測(未来からの予測
メディア消費の三つの層
メディア企業の役割の変化と覇権争い ほか)
第2部 参加型ジャーナリズムの時代がやってきた(ジャーナリズムとは
究極のジャーナリズム
ニュースビジネスの今 ほか)
第3部 ネットにやられてたまるか(記者ブログ炎上
既存メディアのビジネスモデルは
動き出した「恐竜」)

【登録情報】
# 単行本(ソフトカバー): 296ページ
# 出版社: NTT出版 (2006/6/24)
# ISBN-10: 4757101945
# ISBN-13: 978-4757101944
# 発売日: 2006/6/24
# 商品の寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm

タグ : ブログ

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